こんな「お悩み」ありませんか?
- 腰や関節の痛みをとり除きたい!
体が硬い、筋肉が弱いというのは関節痛の原因になります。
しゅしゅあで柔軟性と筋肉の働きを改善しませんか?
関節には苦手な動きがあります。
関節へのストレスは痛みの原因となります。
体の使い方を覚えて、痛みのない生活を取り戻しませんか?
重要なのは3つだけ。
・筋肉による関節の安定
・柔軟性
・体の使い方
ヘルニアや変形性膝関節症などの整形外科疾患には
してはいけない体の使い方があります。
ヘルニアでは腰を丸めてはダメ!
変形性膝関節症では膝をねじってはダメ!
関節の痛みが改善した方もたくさんいらっしゃいます。 - O脚・扁平足・外反母趾・捻挫しやすい
上記はすべて体の内側の筋肉が使えていないために起こるもの。
O脚は内ももを鍛えることが大切。
ご自分ではO脚だと思っていた方でも、ただ内ももが使えていなかっただけの場合がほとんど。
骨格が原因でO脚という人の方が少ないです。
つまり、筋肉を鍛えたり、体の使い方を変えると改善する方が多いということ。
足の親指が使えていないと扁平足や外反母趾や捻挫の原因になります。
親指の筋肉を鍛えて、正しい歩き方を身につければ改善します。 - 肩こり・首こり・背中や腰の張り・脚がつりやすい・筋肉が重だるい
日常生活で体を動かさないと筋肉がガチガチなってしまいます。
しゅしゅあの運動では体を大きく動かすので、ちぢこまった筋肉が伸ばされて筋肉が柔らかくなる。
肩こりや首こりは運動で"根本から"解決できる!
同じ姿勢でいることが多いと、同じ筋肉にばかり負担がかかってしまいます。
すると、筋肉が疲れて張るようになります。
背中の筋肉は座っているときの姿勢によって負担が大きく、疲れやすいという特徴が。
腰の筋肉は長く立っていると負担が大きくなる。
"長時間の同じ姿勢"で背中や腰に張りが生じてしまいます。
日頃の負担によって背中や腰の筋肉が疲れないように鍛えることで不快感が改善します。
筋力が弱いと疲れやすく、つりやすくなります。
筋肉に疲れが溜まっていると重く、だるさを感じます。
筋肉を強くして疲れにくくなることで、脚がつったり重だるいという不快感はなくなっていきます。 - 悪い姿勢を改善したい
姿勢が悪くなる原因をご存知ですか?
①筋肉のパワーやスタミナがない
②体が硬い
確かにこれらが原因の方もおられます。
対策としては、以下のものが思いつくことでしょう。
①ジムで鍛える
②整体で施術してもらう
これらを試してみて、変化がなかった方も多いのではないでしょうか?
ほとんどの場合が、筋肉や体の硬さが問題ではないからです。
試しに良い姿勢をしてみてください。
姿勢を意識して、良い姿勢をとることができるなら、筋肉や体の硬さが原因ではありません。
問題は姿勢が悪くなっていることに気付いていないだけ。
目の前のことに集中してしまって、姿勢に意識が向いていないだけなのです。
もう一つ、"良い姿勢の定義"をご存知でしょうか?
体験のときに良い姿勢の定義をお伝えしていますが、ここでは企業秘密。
大事なのは次の2点。
・良い姿勢の定義を知ること
・日常では自分の姿勢を意識すること
これだけで良い姿勢へと変化していきます。
多くの方の姿勢が約1ヶ月で変わっていきます。
足りないのは自分の体への"気付き"です。
"気付き"を与えてくれるのがマシンピラティスです。 - 引き締め・ダイエット・体脂肪を減らす
ダイエットと聞いて、どうなることが目標だと思いますか?
体重を減らすことでしょうか?
多くの人が自分の見た目に変化を感じたときに痩せたいと願うのではないでしょうか。
たとえ体重が増えたとしても、見た目が変わっていなければダイエットという選択肢は思い浮かばないはず。
ダイエットの最終目標は"ボディラインを改善すること"となります。
それでは、運動で痩せるという場合に、どんな運動を選びますか?
筋トレ?有酸素運動?
筋トレのエネルギー源は糖質です。
一方で、有酸素運動のエネルギー源は脂肪です。
ボディラインが崩れる1番の原因は皮下脂肪の蓄積です。
筋トレで一生懸命に糖質を消費しても筋肉の上に乗った皮下脂肪はなくなりません。
酸素を使って脂肪を分解する「有酸素運動」が脂肪を減らすのです。
ということは、"崩れたボディラインを戻すには有酸素運動が正解"ということです。
では、有酸素運動をするとして、運動の強度はどれくらいにしますか?
ここの設定が難しいもので、息が切れるほどの激しい有酸素運動では酸素が足りていません。
「適切な負荷量」は企業秘密です。
体験のときにお伝えしています。
一方で、運動よりも大事な要素をご存知ですか?
それは「栄養」です。
運動で体脂肪を減らしていても、食事から脂肪を供給していては痩せません。
とはいえ、食べるなということではありません。
ダイエットのために食事制限を頑張る必要はありません。
食事制限を頑張らなくても痩せられます。
ダイエットに以下のものは必要ありません。
・糖質制限
・カロリー制限
・ファスティング
・地中海食
・脂質の吸収を抑える薬
3食ストレスなく食べても大丈夫。
重要なのは食事の内容と体内で分泌されるホルモンを知ること。
これ以上は企業秘密。
生理学を勉強すれば、答えは教科書に書いてあります。
"崩れたボディラインを取り戻すには食事の内容と有酸素運動が重要" - 睡眠の質が悪い
睡眠障害には次の4つがあります。
・寝付きが悪い
・熟睡できない
・夜中に目が覚める
・早めに目が覚める
睡眠は最初の3時間が重要とされていますので、最初の3時間でいかに深く眠ることがで きるかを重視するといいでしょう。
"運動をすることで睡眠の質が高まる"ことをシンプルにお伝えします。
適度な運動
⇓
セロトニン分泌
⇓
セロトニンを材料にメラトニンが作られる
⇓
寝付きがよくなる
メラトニンという物質が寝付きを良くする"入眠ホルモン"と呼ばれていますが、その材料となるのがセロトニンです。
適度な運動をすることでメラトニンを作りやすくし、寝付きがよくなっていきます。
また、"定期的な運動"が睡眠の質を高めるという研究もあります。
適度な運動を
定期的に実行して
寝付きをよくすると
睡眠の質が高まる
当店のお客様で、運動によって眠剤を手放せた方もいらっしゃいます。
- 自律神経を整えたい
交感神経と副交感神経をまとめて自律神経といいます。
女性で40代くらいから、男性で30代くらいから副交感神経の働きが衰え始めて、自律神経のバランスが乱れていきます。
自律神経のバランスが乱れることで起こる一番のデメリットが「血流が悪くなること」です。
体にとって重要な役割を果たす「栄養」と「酸素」が血液の中に含まれています。
自律神経が乱れて血流が悪くなると、「栄養が届かず疲労回復ができない」、「酸素が届かずエネルギーが不足する」といった流れからさまざまな不調を感じ始めます。
では、どうすれば自律神経のバランスが整うと思いますか?
その答えは"適度な運動"です。
適度な運動が副交感神経の働きを高めて、自律神経を整えるという研究結果が出ています。
実際、当店の運動で自律神経の薬から卒業できた方もいらっしゃいます。
なんとなくの不調がある方にこそ、しゅしゅあでの運動をおすすめします。
- むくみ改善
むくみの原因をご存知ですか?
むくみは筋肉の働きが悪いことで起こりやすい症状です。
全身がむくむ場合はなにかの病気の可能性がありますので、病院への受診をご検討ください。
ここでは、脚や手など体の一部がむくむ場合についての解説をしていきます。
筋肉の働きが悪くなる原因としては次の2つが考えられます。
・筋力が弱く、力が発揮できない
・筋肉に疲れが溜まって、力が入りにくい
筋肉には水分を押し出すポンプ作用がありますが、年齢を重ねて筋力が低下すると、ポンプ作用が働きにくくなり、水分が溜まったままになります。
また、筋肉に疲労が蓄積することでもポンプ作用が働きにくくなってしまいます。
体のパーツがむくんでいると、筋肉の働きが少なくなってしまいます。
すると、以下のような悪循環が…
①筋力低下や筋疲労からポンプ作用が働きにくい
②むくむ
③筋肉に力が入りにくくなる
①筋肉のポンプ作用が働きにくくなる
②むくみがとれない
③筋肉に力が入りにくい
この負の連鎖を断ち切るのが運動です。
適切な筋肉を鍛えると、ポンプ作用が働いてむくみが一時的に改善します。
しかも、適度な運動には筋肉のほぐし効果もありますので、疲労が回復します。
その結果、ポンプ作用が機能し始めます。
そのうち、筋肉が強くなり、ポンプ作用が常に働くようになり、むくみが改善するのです。
しゅしゅあで運動をすると、足の疲れが回復する。
そのうち、むくまなくなったという方もいらっしゃいます。
- 硬いからだを伸ばしたい
体が硬いとケガをしやすくなってしまいます。
また、デスクワークで縮こまった筋肉を伸ばしたいと思う方も多いでしょう。
マシンピラティスでは柔軟性にもアプローチすることができます。
しかも、自分のさじ加減でストレッチの強弱もつけられるので、「伸ばしすぎて痛めてしまう」ということがありません。
ストレッチ屋さんは"ストレッチされている側の感覚"はわかりません。
ということは、強いストレッチで痛めてしまうこともあるかもしれません。
ピラティスの機械を使うと、自分でストレッチの強さを加減できるので、「筋肉を伸ばしすぎてケガをしてしまう」ということがありません。
無理なく、心地よいくらいのストレッチを提供することができます。
柔らかくしたいパーツを教えていただければ、そのパーツを重点的にストレッチすることもできます。
まずは体験の際に「体を柔らかくしたい」とお伝え下さい。
- 正しい歩き方を身につけたい
"歩く"ということは生まれて1年くらいで自然とできるようになるもので、これまで歩くことをじっくり考えたことがない方のほうが多いのではないでしょうか?
リハビリの勉強をしていると"正常歩行"について学びます。
リハビリの現場ではほぼ毎日「歩行分析」を行います。
目の前で歩いている方の歩き方と"正常歩行"とを比較して、間違った使い方を修正指導することが理学療法士には求められるのです。
間違った歩き方をしていると次のようなことが起こります。
・扁平足
・外反母趾や内反小趾
・靴底のすり減りが偏る
・捻挫
・O脚やX脚
・膝痛や腰痛
・かかとの痛み
これらに対して靴にインソール(中敷き)を入れて対応することもあるでしょう。
ですが、日本人は室内では靴を脱ぐ習慣があるので、インソールを常に使うことはできません。
そもそも、インソールは筋肉が使えていないことに対する代替手段です。
筋肉で支えることができれば、インソールは必要ありません。
インソールを使っていると、「正しい歩行に必要な筋肉」が強くなることはありません。
扁平足、外反母趾、内反小趾は土踏まずの筋肉を鍛える。
捻挫にはスネの外側の筋肉を鍛える。
O脚や股関節の痛みには内ももの筋肉を鍛える。
いちばん重要なのは、「正しい体の使い方を覚える」こと。
正しい体の使い方を覚えて、それに必要な筋肉を鍛えること。
まずは体験で歩くところを見せてください。 - ストレス発散
適度な運動をするとセロトニンという物質が体の中で作られます。
セロトニンは別名「幸せホルモン」とも呼ばれ、ドーパミンとともに幸福感に関係しています。
職場や友人関係や家族関係でストレスを感じていると、ストレスに対処するホルモンを作り出す内蔵が疲れてきます。
すると、痩せるホルモンが分泌されにくくなり、太りやすくなってしまいます。
ストレス発散には適度な運動で対処しましょう。
セロトニンができるとメラトニンという入眠ホルモンの材料となるので、寝付きがよくなり、睡眠の質も高まります。
健康には運動と睡眠と栄養のバランスがとても大切。
- 冷え性
寒い日や夏のエアコンで体が冷えることがありませんか?
筋肉は熱を作り出すので、筋肉の量が少ないと体温が上がらずに冷えを感じてしまいます。
運動で筋肉をつけると、筋肉の量が増えて発熱量も増えるので、体温が高くなります。
筋肉をつけるための運動で、筋肉を働かせることでも熱が産まれます。
その結果、寒い冬や夏の効きすぎたエアコンの近くでも冷えを感じずに住むようになります。
冷えを感じるのは筋肉の量が少ない人や運動量が足りない人に多いのです。
以下は今後アップデート予定です。
- 骨粗鬆症
- 免疫力を高めたい
- 生活習慣病(糖尿病・高血圧・脂質異常症・心疾患)
- 妊活